チェルラーブリリオでほうれい線対策できるの?

鏡を見るたびに気になるほうれい線。

年齢とともに気になるほうれい線ですが、チェルラーブリリオがほうれい線対策に有効かどうか調べてみました。

ほうれい線ができる原因

ほうれい線は一見すると深いシワのように見えますが、実はシワではなくて口元の筋肉と頬の筋肉との境界線です。

なのでほうれい線は年齢を問わずに子供でも存在するものなのですが、加齢とともに深く目立つようになってくる原因は肌の老化による皮膚の下垂とたるみです。

本来であれば表皮の下にある真皮層でコラーゲンやヒアルロン酸が水分を保持して潤いを保つのですが、加齢によって肌の保水力が低下することで細胞がハリを失って縮んだ状態になり、皮膚が垂れてしまってほうれい線がシワのように目だってしまうのです。

一方、赤ちゃんのプリプリした肌には別名ベビーコラーゲンとも呼ばれるⅢ型コラーゲンが豊富に含まれていて、水分の保持力が非常に高くなっています。

Ⅲ型コラーゲンが豊富であれば水分がお肌を土台から持ち上げてくれるので、筋肉の境目であるほうれい線が目立たなくなります。

つまり、ほうれい線の原因は加齢によるⅢ型コラーゲンの不足と水分量の低下であると言えます。

卵殻膜美容液でⅢ型コラーゲンを強化

Ⅲ型コラーゲンは年齢とともに減少の一途をたどり、そのため肌がハリを失ってほうれい線が目立つようになってしまいます。

Ⅲ型コラーゲンの減少をストップすることは出来ませんが、卵殻膜エキスがⅢ型コラーゲンをサポートしてくれることが知られるようになりました。

卵殻膜というのは卵の殻の内側になる薄さ約0.07ミリの膜のことで、アミノ酸などの美容成分を豊富に含んでいます。

この卵殻膜エキスがⅢ型コラーゲンをサポートして充分な保水機能を得ることで、細胞が水分でふっくらとして表皮が持ち上げられ、結果的にほうれい線の深さを緩和してくれるのです。

卵殻膜美容液といえばチェルラーブリリオですね。

チェルラーブリリオはⅢ型コラーゲンをサポートする卵殻膜エキスを高濃度で配合されているので、ほうれい線対策としてもオススメと言えます。

チェルラーブリリオとほうれい線の口コミ

チェルラーブリリオを使ってみたらほうれい線が薄くなった!という口コミを探してみたら、たくさんあったので代表的なものを紹介します。

年齢のせいかほうれい線が目立つようになって(´・ω・`)
雑誌でチェルラーブリリオ見つけて藁にも縋る勢いで試してみたところ、全体的にお肌が土台から押し上げられるというかふっくらして、ほうれい線も小じわも目立たなくなりました!
卵殻膜エキス最強(≧▽≦)♪

 

女性って口元に年齢が現れますよね。
私もここ数年お肌が下がってしまって、特にほうれい線がくっきり気になっていました。
チェルラーブリリオを使ってみたらお肌にハリが戻って数年前の私みたい!
友達にも「若返った?」「何使ってるの?」と聞かれて久しぶりにコスメネタで盛り上がってます(笑)

 

ずっと気になっていた卵殻膜エキスに挑戦しました!
予想通りのふっくら感に大満足(*´ω`*)
洗顔後につけるだけの簡単さと、しっかり染み込む浸透力が◎
ほうれい線も薄くなった気がします。

チェルラーブリリオなら卵殻膜のチカラでほうれい線対策にもなりそうです。

チェルラーブリリオの更なる魅力

食事やサプリ等では補充できないⅢ型コラーゲンをサポートする卵殻膜エキスはほうれい線対策にはもってこいですが、チェルラーブリリオは更にほうれい線対策に止まらない魅力があります。

  • アミノ酸・コラーゲン・ヒアルロン酸を自然含有
  • 弾力の元であるⅢ型コラーゲンをサポート
  • シスチンが圧倒的に豊富
  • フラーレンとEGFで保湿と整肌
  • プロテオグリカンで保水力アップ

卵殻膜は人の肌に近い18種類のアミノ酸で構成されているので、肌なじみが非常に良くお肌にしっかり浸透します。

もちろんⅢ型コラーゲンがお肌のふっくらとした弾力をサポートし、さらに美容に欠かせない成分のシスチンが人の肌の5倍以上も含まれています。

そんな圧倒的なスペックを誇る卵殻膜に、保湿成分フラーレンとEGFと保水力アップのプロテオグリカンを加えているのがチェルラーブリリオ。

アルコール・鉱物油・石油系界面活性剤・着色料・合成香料の5つの無添加もお肌に優しいポイントです。

まとめ

お肌の保湿や保水力に貢献する卵殻膜を95%も配合し、かつ合成香料などを無添加にしたチェルラーブリリオはエイジングケアだけではなくほうれい線対策にもオススメの美容液です。

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